上級者相手には強気で攻める

Engineers, business executives, and City of Seattle employees standing in front of bus

どうも、しょーたです。

自分よりうまい人がよく対戦してくれるので、
どうせやるなら勝ちたい・・・!

と思って対戦するけど、いつもボコボコにされてます。

セオリー通りに安全圏まで加点してからクローズという風に
攻めようとしても、実力差がありすぎると、ほぼ絶対にうまくい
かないので攻め方を変えてます。

最初は、とにかくクローズ。

自分の陣地を確保して1点でもオーバーしたら、
もしくは数十点くらいならオーバーされていても
クローズに行くようにしてます。

そもそも、加点しあいで勝てるわけがないので、
クローズ最優先で外してくれるのを願います。

強気でいくと、相手が入らなくなる場合があるので、
そうなったらラッキーです。

そうやって相手の陣地をクローズして行くうちに、
相手がオープンしきれずに自分の陣地だけが
オープンされている状態になった時点で加点に
行きます。

加点できるうちに加点して、
点差をなるべく放しておこうと思って。

で、相手がオープンするまでか、相手が次ラウンドで
クローズに来れないくらいまで加点します。

この状態になったら、次のラウンドでひっくり返されることが
ほぼなくなるので、次のラウンドの1投目を相手の陣地の
クローズからいけるので広がります。

この時点で、実力を出せずに入らなくなって
くれる場合があるので、そうなったらそのあとは
だいぶ楽に攻められます。

とは言っても、結局相手より入れるか自分の
実力以上の力を出さないと勝負にならないので、
その時に出せるかは運だし、状況によるけど。

ただ、どちらにしろ正攻法で行っても実力以上を
出さないと勝てないので、どうせやるなら小細工を
した方が勝つ確率があるかなと思って。

ただ、効く人は結構効くので、やってみるのもありかも。

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2012年12月29日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:ダーツの戦略

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