ダーツを楽しみつつ、飲み友達をつくる:目的別アプローチ方法

とあるバーにて

ダーツの楽しみ方の中でも、
これがある意味王道なのかな?と思います

そもそものダーツの始まりって、戦争が続いて
疲れ切った兵士たちの息抜きで、酒を飲みながら
楽しんでいたものです。仕事の疲れを癒すための場という、
息抜きとして
、または、知らない人と
出会えて、いろいろな話しが聞けて
楽しい
という人にもお勧めです。

こういうところでは、絶対に仲間は出来ない

絶対に出来ないわけではないですが、
出来ずらい場所を書いていきます。

ゲームセンター、ネットカフェ。これは、
当たり前ですがほとんど仲良くなれません。

集まっている人たちの目的が違います。

こういうところに集まる人は、
仲間内でやりたい人か練習したい人が9割です。

こういうところに、ダーツが好きで飲みが
好きな人がくるのって、集中して練習したい
ときに来るくらいなので、なかなかいないです。

それに、こういうところで友達を作ろうとしても、
中々常連を探すのも難しいです。

結構きまったときに来てる人って少ないです。

たぶん、「よく居ますよね」って、
会うたびに声かけてけば、それなりに
仲良くなれていくとは思いますが、
求めてる人自体が少ないので、時間が
かかるか、そもそも出来ないと思います

王道のダーツバー:飲み友達が出来やすい場所1

では、そういう仲間が出来やすい所はどういうところか。
これは、もう当たり前ですよね。

とりあえず第一か第二に頭に浮かぶと思います。
むしろ、バーという名前のつく所は、こういう楽しみ方だと思います。
ただ、なるべくアットホームなところを見つけたいなら、
台数が少なければ少ないほどいいです

具体的には1~3台くらであれば、バーっぽいダーツバーだと思います

ダーツを投げるスペースがないので、待ってる間は、
お酒を飲んで話すくらいしかすることがないし、
むしろ、そういう場所なので
自然と話すようになります

また通う頻度ですが、週に2回程度はいっといた方がいいと思います。
会社帰りとかに。

がんばって通って、ちゃんと自分から話しかけることが重要です

そういうところの常連は、結構話しかけると快く
話してくれる人が多いので、積極的に話しかけた方がいいです。

ただ、みんな常連なので、内輪ネタで盛り上がって
いることが多いので、そういうときはちょっと気まづくなります。

がんばって、話にはいっていけるように、
出来る限り通うこと・自分からも話すことを心がけましょう。

ダーツビリヤード場:飲み友達が出来やすい場所2

ダーツ好きな人が集まります。
酒飲んでワイワイっていう場所ではないのですが、
こういうところにいる常連は、見た目も考え方も年齢も
比較的若い方が多いので、仲間内で居酒屋に飲みに
いくのが好きみたいです。

常連はかなり仲間意識が強いです。その人の
コミュニケーション能力にもよりますが友達になる
には結構時間がかかります。

基本的に合わなそうな人とは絡まない人が多いし、
わざわざ自分から声をかけるようなことはしません。

私の目から見て、
自分と合いそうか合わなそうか or ダーツが上手いか下手か
という基準で選んでいる人が多いようです。

入りたいグループや仲良くなりたい人がいたら、なるべく近くにいるように
して考え方を摺り合せていけば、時間はかかっても仲良くなれると思います。

意外にもハウストーナメント:飲み友達が出来やすい場所3

これは、あまり行ったことがない人はわからない
かもしれませんが、意外と友達が出来ます。

たまたま行ったことがある所で、お酒を飲んで、
ノリに身を任せて話しかけると意外と盛り上がったりします。

ハウストーナメントは、ワイワイやるところも多いので
自分も楽しんでると自然と友達や知り合いも増えます。

ハウストーナメントだけ顔を出しても、得に
嫌がられたりはしないので、ワイワイやりたい
ならいいと思いますよ。

 

ということで

ここまで書いてふと思ったのは、結局、
合うか合わないかは、行って話してみない
とわかりません。

「こういう人たちと絡みたい」と思ったら、
なるべく行動をともにして、考え方を聞いて、
取り入れていくと『なんとなく気が合うな』と
思ってくれるようになります。

けどそれって面倒です。

遊び方は人それぞれだし、いる人もお店の雰囲気や地域によって
まちまちです。なにより、いろんなところに行ってみるというのが
一番大事だと思いました。

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